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※サラブレッドオークション取引後の優勝成績となります。
第637回取引馬ローザレイア号が重賞初制覇!!
2026年7月28日(火)盛岡競馬場で行われた第27回オパールカップ(3歳・重賞・芝1700m・1着賞金500万円)は、逃げた9番人気ローザレイアが好位から末脚を伸ばした11番人気ムーンウォーリアに2.1/2馬身差をつけ優勝。勝ちタイムは1分45秒7(重)。勝ったローザレイアは、オークション取引後、名古屋競馬場へ転厩し6戦消化後、盛岡競馬場へ転厩。初戦に挑んだレースで重賞初制覇を飾りました。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ローザレイア 牝3歳 父:レイデオロ 母:カラレイア 2026年2月19日取引馬  落札価格1.760.000円(税込)
第667回取引馬モズマーヴェリック号が重賞初制覇!!
2026年7月19日(日)盛岡競馬場で行われた第6回いしがきマイラーズ(3歳上・重賞・芝1600m・1着賞金400万円)は、2番手から先頭に立ち後続を突き放した1番人気モズマーヴェリックが、2番人気メイテソーロに3馬身差をつけ優勝。勝ちタイムは1分36秒3(良)。勝ったモズマーヴェリックは、オークション取引後、移籍初戦を制し重賞初制覇を飾りました。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 モズマーヴェリック 牡5歳 父:リアルスティール 母:シーソルティキッス 2026年6月11日取引馬  落札価格4.114.000円(税込)
第653回取引馬アースジャッジ号が重賞初制覇!!
2026年6月11日(木)笠松競馬場で行われた第52回新緑賞(3歳・重賞・ダ1400m・1着賞金300万円)は、2番手から4角で先頭に立った2番人気アースジャッジが、好位から3角で内を突いて先頭に立った3番人気ヨサリに5馬身差をつけ優勝。鞍上の丸野騎手はゴール前で後ろを振り返る余裕の騎乗でした。勝ちタイムは1分28秒4(良)。勝ったアースジャッジは、オークション取引後、名古屋競馬場へ移籍し転入初戦の前走を圧勝して臨んだ今回、重賞初挑戦で初制覇となりました。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 アースジャッジ 牡3歳 父:マクフィ 母:アラフネ 2026年4月16日取引馬  落札価格1.529.000円(税込)
第514回取引馬メイショウタイセツ号が重賞3勝目!!
2026年4月7日(火)名古屋競馬場で行われた第66回東海桜花賞・SP1(ダ2100m・1着賞金1200万円)は、先に仕掛けて先頭に立ったメイショウタイセツと3コーナーで並びかけてきたナイトオブファイアとの一騎打ちとなり最後までしぶとく伸び、首差でしのぎました。今年、名古屋記念、梅見月杯に続く重賞タイトル。前走のかきつばた記念では敗れていましたが、巻き返して名古屋グランプリ・Jpn2(5月4日、名古屋競馬場・ダ2100m)への優先出走権を獲得しました。勝ちタイムは2分16秒2(重)。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 メイショウタイセツ 牡5歳 父:ホッコータルマエ 母:メイショウクノイチ 2024年8月8日取引馬  落札価格1.672.000円(税込)
第514回取引馬メイショウタイセツ号が重賞2連勝!!
2026年1月29日(木)名古屋競馬場で行われた第27回梅見月杯(4歳上・重賞・ダ1500m・1着賞金1200万円)は、中団追走から勝負処で先頭に並びかけ直線で脚を伸ばした今井貴大騎手騎乗の2番人気メイショウタイセツが、中団後方から直線で脚を伸ばした6番人気メルトに1.1/2馬身差をつけ優勝しました。勝ちタイムは1分34秒4(良)。勝ったメイショウタイセツは、名古屋競馬へ移籍後から通算18戦14勝とし重賞は連勝で2勝目となりました。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 メイショウタイセツ 牡5歳 父:ホッコータルマエ 母:メイショウクノイチ 2024年8月8日取引馬  落札価格1.672.000円(税込)
第514回取引馬メイショウタイセツ号が重賞初制覇!!
2026年1月5日(月)名古屋競馬場で行われた第29回名古屋記念(4歳上・重賞・ダ1700m・1着賞金1000万円)は、逃げて後続を突き放した今井貴大騎手騎乗の1番人気メイショウタイセツが、2番手から脚を伸ばした2番人気マイネルラカイユに4馬身差をつけ優勝しました。勝ちタイムは1分47秒8(良)。  勝ったメイショウタイセツは、名古屋競馬へ移籍後から通算17戦13勝とし前走から連勝で、これが重賞初制覇。なお2着のマイネルラカイユ(第579回取引馬)との取引馬でのワンツーフィニッシュとなりました。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 メイショウタイセツ 牡5歳 父:ホッコータルマエ 母:メイショウクノイチ 2024年8月8日取引馬  落札価格1.672.000円(税込)
第540回取引馬マンガン号が金沢競馬へ移籍後、重賞2勝目!!
2025年9月30日(火)金沢競馬場で行われた第21回イヌワシ賞(一般・重賞・ダ2000m・1着賞金500万円)は、好位から直線で脚を伸ばした中島龍也騎手騎乗の2番人気マンガンが、その後ろから脚を伸ばした8番人気ペガサスターボに5馬身差をつけ優勝しました。勝ちタイムは2分08秒6(良)。これで金沢競馬へ移籍後、4月27日に行われた利家盃に続き重賞2勝目(南関東から合わせると4勝目)となりました。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 マンガン 牡8歳 父:アイルハヴアナザー 母:スマートストーム 2025年2月13日取引馬  落札価格4,609,000円(税込)
第486回取引馬ティアップエックス号が重賞初制覇!!
2025年2月16日(日)高知競馬場で行われた第12回だるま夕日賞(4歳上・重賞・ダ1600m・1着賞金1200万円)は、後方から追い上げて直線の追い比べを制した岡遼太郎騎手騎乗の9番人気ティアップエックスが、外から脚を伸ばした1番人気ユメノホノオにクビ差をつけ優勝しました。勝ちタイムは1分45秒4(重)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ティアップエックス セン5歳 父:ドレフォン 母:ティアップレーヴ 2024年1月18日取引馬 落札価格2,640,000円(税込)
第425回取引馬ガビーズシスター号がカペラステークで重賞初挑戦初制覇の快挙!!
第17回カペラS・G3(1着賞金3,856万円)は12月8日、中山競馬場で行われ、単勝1番人気のガビーズシスターが直線で差し切り、重賞初挑戦で初制覇を果たしました。鞍上の吉田隼人騎手は落馬負傷による大けがを乗り越え、復帰後の初タイトル。3月に開業した森一誠調教師も初挑戦での重賞ゲットとなりました。なお、この勝利で来年にサウジアラビアで行われるリヤドダートスプリント・G2(2月22日、キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1200メートル)の出走権を得ました。ダート短距離界の新星に期待は膨らみます。関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ガビーズシスター 牝3 父:アポロキングダム 母:アンジュデトワール 2022年9月22日取引馬  落札価格 4,081,000円(税込)
第384回取引馬カンパニョーラ号がJRA2勝クラスで勝利!
2024年9月28日(土)中山競馬場で行われた3歳以上2勝クラス・ダート1200m(1着賞金1140万円)にて4コーナー11番手から上り3F36.0秒の豪脚を発揮した吉田豊騎手騎乗の10番人気カンパニョーラが、1番人気のニットウバジルに1馬身1/4差をつけ快勝しました。本馬はオークション取引後、地方競馬で力を付け、22年12月にJRAへ登録。23年9月には3歳以上1勝クラスで念願のJRA初勝利を挙げ、着実に力を付けて2勝クラスでの勝利を手繰り寄せました。勝ちタイム1分10秒6(良)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 カンパニョーラ 牝5歳 父:ジャスタウェイ 母:エミレーツガール 2021年12月23日取引馬  落札価格 1.760.000円(税込)
第496回取引馬パワーブローキング号が嬉しい重賞初制覇!
2024年9月26日(木)園田競馬場で行われた第64回姫山菊花賞(3歳上・重賞・ダ1700m・1着賞金900万円)にて中団後方から直線で豪快に脚を伸ばした川島正太郎騎手騎乗の5番人気パワーブローキングが、好位から脚を伸ばした3番人気ミステリーボックスにクビ差をつけ優勝。オークション取引後の移籍4戦目で嬉しい重賞初制覇となりました。勝ちタイムは1分51秒9(良)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 パワーブローキング 牡5歳 父:アメリカンペイトリオット 母:ピクシープリンセス 2024年3月28日取引馬  落札価格 10.494.000円(税込)
第468回取引馬オボッチャマ号がJRA転厩初戦で勝利!
2024年9月22日(日)中京競馬・8R・3歳以上1勝クラス・ダート1800m(1着賞金800万円)にて、松山弘平騎手騎乗の3番人気オボッチャマが、直線で抜け出して逃げ込みを図る1番人気のホークフィールドをゴール寸前に差し切りJRA再登録後の初戦を白星で飾りました。勝ちタイム1分53秒7(良)。本馬はオークション取引後、園田競馬へ移籍し7戦5連勝(2着2回)の好成績を収め、JRAへ再登録されました。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 オボッチャマ 牡4歳 父:アジアエクスプレス 母:プレシャスメイト 2023年8月31日取引馬  落札価格 3,905,000円(税込)
第492回取引馬ヒロイックテイル号が嬉しい重賞初制覇!
2024年8月25日(日)金沢競馬場で行われた第20回イヌワシ賞【白山大賞展TR】(ダート2000m・1着賞金800万円)にて、吉原寛人騎手騎乗の1番人気ヒロイックテイルが2周目3コーナー先頭から後続を引き離し、ゴール前では手綱を抑える余裕の競馬で2着に大差をつけ快勝。白山大賞典への優先出走権を獲得しました。勝ちタイム2分4秒9はレコード(良)。なお、2着のパワーブローキングも当オークションでの取引馬でした。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ヒロイックテイル 牡7歳 父:スクリーンヒーロー 母:パーソナルレジェンド 2024年2月29日取引馬  落札価格 11.000.000円(税込)
第454回取引馬ガイフウカイセイ号がJRA障害未勝利で勝利!
2024年7月13日(土)福島競馬場で行われた障害3歳以上未勝利(芝2770m・1着賞金790万円)にて、五十嵐雄祐騎手騎乗の2番人気ガイフウカイセイが4角先頭から最終障害を飛越後、力強く伸びて堂々と押し切り2着に1/2馬身の差をつけ快勝しました。    勝ちタイム3分3秒6(良)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ガイフウカイセイ 牡5歳 父:ミッキーアイル 母:クリスマドンナ 2023年5月25日取引馬  落札価格  1.419.000円(税込)
第470回取引馬シュネルカガ号(シゲルスタールビーの22)が新馬勝ち!
2024年5月14日(火)門別競馬場で行われたJRA認定フレッシュチャレンジ・2歳新馬戦(ダ1700m・1着賞金250万円)にて、石川倭騎手騎乗の1番人気シュネルカガが道中2番手追走から直線で追われると堂々と力強く伸び2着に3馬身の差をつけ快勝しました。勝ちタイム1分54秒3(稍重)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 シュネルカガ 牡2歳 父:シゲルカガ 母:シゲルスタールビー 2023年9月14日取引馬  落札価格  2,277,000円(税込)
第422回取引馬シシュフォス(アポロユッキーの21)号が重賞初制覇!
2024年4月2日(火)川崎競馬場で行われた第27回クラウンカップ(3歳オ―プン・S3・ダ1600m・1着賞金1500万円)にて、森泰斗騎手騎乗の1番人気のシシュフォスが好位追走から直線入り口で満を持して追い出されると力強く伸びて、直線半ばで抜け出し快勝。南関東転入後2戦目で初重賞制覇。「第70回東京ダービー・Jpn1」(6月5日・大井)の優先出走権を獲得。南関東クラシック戦線の新たなスター候補に名乗りを上げました。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 シシュフォス 牡3歳 父:アポロソニック 母:アポロユッキー 2022年9月22日取引馬  落札価格  3.839.000円(税込)
第445回取引馬ミニョン号が嬉しい重賞初制覇!!
2024年2月25日(日)高知競馬場で行われた第1回レジーナディンヴェルノ賞(4歳上・牝・重賞・ダ1900m・1着賞金800万円)にて、山崎雅由騎手騎乗の3番人気ミニョン号は、好位追走から直線で鞍上のアクションに応えて抜け出し、逃げ粘ったアンティキティラに3馬身差をつけ優勝しました。勝ちタイムは2分05秒1(不良)。  関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ミニョン   牝5歳   父:ホッコータルマエ 母:レッドベルフィーユ 2023年3月16日取引馬   落札価格 1,529,000円(税込)
第433回取引馬モダスオペランディ号が3度目の重賞制覇!!
2024年2月11日(日)高知競馬場で行われた第11回だるま夕日賞(4歳上・重賞・ダ1600m・1着賞金1200万円)にて、赤岡修次騎手騎乗の4番人気モダスオペランディ号は、中団から徐々にポジションを上げ、直線インから末脚を繰り出すと、最後方からの捲りを見せた1番人気ロードブレスとの接戦にハナ差をつけ優勝しました。勝ちタイムは1分45秒7(重)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 モダスオペランディ  牡8歳  父:ダイワメジャー 母:アドニータ 2022年12月8日取引馬   落札価格 7,700,000円(税込)
第352回取引馬アンタンスルフレ号が重賞連覇!!
2023年11月16日(水)名古屋競馬場で行われた第64回東海菊花賞(3歳上・重賞・ダ2100m・1着賞金900万円)にて、丸野勝虎騎手騎乗のアンタンスルフレ号は、好位2番手からバックストレッチで早めに先頭に立つと、1番人気アラジンバローズの追撃を振り切り、前走の北国王冠(連覇)から重賞連覇。これが重賞3勝目となりました。勝ちタイムは2分15秒8(良)。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 アンタンスルフレ  セ5歳  父:トーセンジョーダン  母;エーシンチェロキー 2021年5月13日取引馬    落札金額 1.067.000円(税込)
第361回取引馬ポルタフォルトゥナ号がJRA3歳以上1勝クラスを快勝!!
23年7月9日(日)函館競馬12R・3歳以上1勝クラス(芝1200m・1着賞金800万円)にて、2番人気に支持されたポルタフォルトゥナ号は、佐々木大輔騎手(最年少19歳で函館リーディング)を鞍上に、スタートから積極的に2番手のポジションを取ると、大名マークで追走。直線で力強く抜け出すと後続の追撃を凌ぎ切り、2着馬に半馬身差をつけて見事に優勝しました。 本馬はオークション取引後、高知競馬で15戦7勝、2着5回の実績を挙げ、昨年秋にJRAへ再登録。入着を繰り返しながら、あと一歩届かなかった勝利を、移籍15戦目で手繰り寄せました。 関係者の皆様、誠におめでとうございます。 ポルタフォルトゥナ  牝 4歳 父:ジョーカプチーノ 母:マイネアラベスク 2021年7月15日取引馬 落札価格:891,000円(税込)
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